ちょっとまとめてみた


容疑者(63) 本名は既に公開されてますが、ここではあえて「かつを」と 

例の俳句のペンネームが「かつを」でしたので

時系列のずれはあると思います


かつをは都会で左官職人としてずっと働き暮らしてた
左官職人だった頃の同僚や友人たちは口を揃え、「いい人」

両親が介護を要することとなり、仕事をやめて実家へ

退職金のほとんどが住民の飲み代に消えた
最初から退職金は住民全員に配るよう言われていた

集落では地域の草刈を、若いからという理由だけで全てやらされていた
刈払機の燃料は自己負担
ある日田んぼのあぜに刈払機を忘れたところ、翌日田んぼの持ち主に燃やされた(燃やした人は被害者)

かつをは村おこしを提案
全住民に大反対され終了

呑んでるときに住民に胸を刺される(刺した人は被害者)
そのときの様子を別の住民は「些細な事なのに騒ぎすぎだった」とかつをを非難

自治会離脱

村八分はどんどんエスカレート
精神安定剤を服用し始める

かつをん家、ボヤ

捨て犬のG・レトリバーを保護する
すでに両親は他界していた為、かつをはこの犬を超可愛がってた

家の周囲に農薬を撒かれる(撒いた人は被害者)
かつを、「犬を殺す気か!」などと怒鳴る

嫌がらせがどんどんエスカレートし、警察に相談
華麗にスルーされる

落ちているフンを飼い犬のせいにされる

かつを、きれてしまう

やってしまい、捕まる

逮捕直後、G・レトリバーのオリーブが心臓発作で他界


※つけびして 煙り喜ぶ 田舎者 
  この張り紙は2年程前から張られていた
  かつをん家は過去放火をされたことがある



なんだかなー